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『Re:bornアニマルバトンフェスタ2024』
11/9(土)10(日) at服部緑地
初開催にして、おそらく来場者数千人規模になるであろう、
『Re:bornアニマルバトンフェスタ2024』まであと10日。
アニバトスタッフと日々MTGと設営の準備を進めています!
出展者数70超え。
ECO動物海洋専門学校の生徒さんがアニマルバトン活動を捉えて自ら考えたブースもあります。
先日は豊中市内全ての小学校の生徒さん23000人に豊中市からもイベントチラシが配られました!
当日は豊中市長他、議員さん、行政の方も来られるとの事です。
新聞、CATV等のメディアも入ります。
イベントで集めた家庭系レインボーアイテム(ペットロスト品、ペット不用品)は、能登半島のペット共生被災者に届けに行きます。
ぜひお越し下さい!
【当日ボランティアスタッフを募集しております】
テントの設営や誘導、会場見回りなどの当日運営を手伝って頂ける方、ご連絡下さい!
来る11/9(土)10(日)に大阪府最大の緑地公園、服部緑地にて開催する
「Re:bornアニマルバトンフェスタ2024」
そのイベントチラシが豊中市内の全ての小学校の生徒23000人に配られる事になりました!
今日はチラシの学校毎の振り分けをスタッフで。
市役所の方がやりますとの事でしたが、出来る限り自分達で。
ペット社会課題を捉えた他にないペットイベントだからこそ、行政が後援し、TVの取材も来ます。
出展者も60を超えました。
大阪ECO動物海洋専門学校の生徒さん達も、アニマルバトン活動を考えたブースを出展します!
皆さんぜひお越しください!
そして、このイベントで来場者さんから集めたレインボーアイテムを能登半島のペット同伴被災者へ届けます。
そのためのクラファンも継続中です!
ぜひご支援もお願い致します!
【クラウドファンディング〈レディフォーサイト〉】
readyfor.jp/projects/141127
永野岸和田市長にアニマルバトンの話をしてきました。
岸和田市は防災に力を入れているとの事ですが、やはりペット防災備蓄はゼロでした。
防災は人が中心で、ペットを飼われている人は基本的に自助努力でペット防災備蓄をして貰う事としています、がおそらく全国の行政担当者が言われる事かと思います。
でもこれは動物の話ではなく飼い主という人間市民の命に関わるという事を、僕は能登の被災地に行って強く感じました。
今や子供の人口よりはるかに多いペットを飼われている人の防災の為にも、アニマルバトンは自助努力だけでなく、ペットフードロス品やペットが遺したペットロスト品を行政と連携してペット防災備蓄品にしていきます。
市長からは岸和田市とアニマルバトンが連携協定を結んで、市内の動物病院等にアニマルバトンの防災備蓄品を置いて試験的に始めてみるのが良いと言われました。
11月のイベント後にまた伺って連携について話を進めたいと思います。
能登半島のペット同伴被災者にも持っていくペットロスト品を集めるイベント開催に向け、クラファンを立ち上げています。
ご支援をお願い致します!
【クラウドファンディング〈レディフォーサイト〉】
readyfor.jp/projects/141127
【能登半島のペット被災者に再び持っていきます】
どうか一緒に支援してください!
【クラウドファンディング〈レディフォーサイト〉】
readyfor.jp/projects/141127
また、能登半島に災害が。。死者13人。
5月にペット被災者支援に行った時のあの人達はどうしているのか。
人だけでも大変なのに、ペットを飼ってると物資もなく避難所まで制限され、もっと悲惨です。
関西であっても石川であっても行政のペット防災備蓄品は「ゼロ」です。
日本は犬猫だけでも子供の人口より多く、ウサギや鳥や小動物、魚や昆虫まで考えるとペットの数は計り知れません。
そしてその数だけ、飼っている「人」、被災してもそのペットから離れられない「人」がいます。
でもペット防災備蓄品はどこにもありません。
家庭に多く保管されているペットの遺し物(フードやシート、ペット用品)を「Re:Bornアニマルバトンフェスタ」で一般来場の方から一つでも多く託して貰い、年内に能登半島のペット飼養被災者に届けます!
必ず1件1件ペット飼養被災者に歩いて届けます!
協力してください!
そして来年から、いよいよペット防災先進都市を産学官民で作っていきます!
【クラウドファンディング〈レディフォーサイト〉】
readyfor.jp/projects/141127
今、日本で最も大変な目に遭われていると言える能登半島のペット飼養被災者の為にクラファン支援という行動を起こしてください!
必ず私たちがレインボーアイテムというペットを亡くされた方から託された支援物を届けます!
どうか宜しくお願い致します!
※顔写真は活動を拡げてくださいとペット同伴被災者の方々から許可を得て掲載しています。
ペットが遺したもの(レインボーアイテム)を捨てずに活かす!
大阪府動物愛護管理センターにレインボーアイテムをバトンパスしてきました。
センター長とも11月のフェスタ以降の活動について色々話させて頂きました。
市町村との話しで、ペット同行同伴避難の際のペット備蓄品に対して話はよく出るものの、財政から出せず答えが出ない中、このレインボーアイテムが一つの答えになるかも知れないとセンター長は言われていました。
年明けから共に話をしていきます!
そして、11/9(土)10(日)に大阪府最大の緑地公園 服部緑地にてアニマルバトン活動の認知を兼ねたイベント『Re:Bornアニマルバトンフェスタ2024』を開催致します!!
ぜひ、この意義のあるイベントにご参加下さい!!
『Re:Bornアニマルバトンフェスタ2024』
生徒さん達のアイデア満載ブース❤️
来る11/9(土)、10(日)に服部緑地で開催する『Re:Bornアニマルバトンフェスタ2024』
出展する「大阪ECO動物海洋専門学校」の生徒さん達が自ら考えたアイデアを聞きにフェスタ運営委員会メンバーで訪問しました。
前回7月に考えて貰ったアイデアを、今回は実際にイベントに出展できる様にブラッシュアップした内容をそれぞれ発表して貰いましたが、A4用紙に何ページに渡り図を取り入れて描いてくれたり、来場者の導線まで考えてくれたり、来場者と作る工作物を実際に作ってきてくれたりと、皆、涙が出る発表でした。
全員のアイデア、こぼさず形にします!
自分が考えた事が実際に形になって、それにより知らなかった人が笑顔になる、それを体験して貰いたいと思います!
皆さん、ぜひ11/9(土)10(日)に服部緑地へ来て、生徒さん達の熱く心温まる出展ブースを訪れてください!!
本日、瀧澤池田市長にRe:Bornアニマルバトン活動の話をしてきました。
①ペットが亡くなった際に遺されるフードやペット用品、ペットセレモニー会社に備えられるお供物、これらは飼い主の思い入れがあるにも関わらず、いずれ大量廃棄されます。
このレインボーアイテムと呼んでいる、注目される事のなかった家庭系ペットロストアイテムをアニマルバトンで集めて、連携する動物愛護管理センターや保護団体からペットを譲り受けた飼い主に寄付をし終生飼養を伴奏支援する。
②年間6000〜18000トンと言われる事業系ペットフードロス品を税金では確保できないPPP(官民連携)型のペット防災備蓄品にする。
備蓄拠点は市内のペット事業者の会社や店舗のほんの一角。
それをもってその地域を全国に先駆けてペット防災先進都市とする。
その②には行政との連携が不可欠です。
瀧澤市長からは、これはひとつの市で進める様な話ではなく、豊中市や池田市も含めた広域で進める活動だとのお言葉を頂きました!
既におおさかECO動物海洋専門学校、大阪府動物愛護管理センターとの連携も始まっており、産学官民連携の新たな循環型ペット社会課題解決を進めていきます!
11/9(土)10(日)には大阪府最大の緑地公園 服部緑地にてアニマルバトン活動の認知を兼ねたイベント『Re:Bornアニマルバトンフェスタ2024』を開催致します!
ぜひお越し下さい!